はり・きゅう HARUリラクゼーション の日記
-
目指すところ
2011.09.21
-
これチューブに入ってるとこです。
わかりにくいですがごめんなさい
以前ブログに書かせていただいたチューブです感じたり考えたりすることの自由 見ただけでテンションあがりますヾ(@^▽^@)ノ この本の著者であり、サーフィン界のトッププレーヤーである ケリー・スレーターさんなんですが カッコいいんです! サーファーって 皆さん色々なイメージがあると思うんですが なんて言うんでしょう・・・ 一言でチャライ感じありませんか? サーファーの方すみません<m(__)m> 私はそんなことないと思うんですが
どうしてもイメージがよろしくないことを患者さんとの会話の中で聞きます
そんなサーファーで
しかも
トッププレイヤーなのに
ケリーさんは謙虚なんです
そこがカッコいいんです!
時代とか
流行とか
お金とか
名誉とか
に流されないんです
欲に負けない心を持たれていて
自分自身を見つめなおす眼を持っているんです
そんな人間なのに
世界No1
10回のワールドチャンピオン (興味があるかたはケリー・スレーターとは を見てみて下さい)
なんです!
サーファーですよ┐( ̄ヘ ̄)┌
チャンピオンになれたのは運だ
なんて言ってるんですよ
(→o←)ゞ
やばいぐらいカッコいい (>_<)
そんなケリーさんが
『ニキビとフィットネス』 って題名でこんなこと書かれてるんです
僕の顔には大きなニキビがあって・・・
仕方のないことだと思っていた・・・
食生活が僕の健康に大きく影響しているのではないか、と考えさせられる記事に出会っていた。 ブラジル人の柔術の達人ヒクソン・グレイシー(彼は、熱心なサーファーでもある)が食べ合わせについて書いたものだった。
僕は目に入ったものを手当たりしだいに食べることから来る影響について意識するようになった。
僕はドリスとオレオを主食にして、健康でいられるはずがないと気づき始めた。
自分が子供の頃とても不健康だったのを思い出し、きちんとした食事をしていれば色々な病気が防げたのだと気がついた。それから僕は食生活を改善したが、すぐに肌の状態は良くなり、パワーもついた。
私は納得です。
実際に私も経験したことですし
経験者が語ると説得力があります
トップサーファーなので私にはなおさら説得力があるんですけどね(^-^)
皆さんもちょっとだけ食事に意識をもっていくことを試してみて下さい
体に痛みがある患者さんはほとんどが食事を意識されたことがないんです
そんな患者さんを見ていて私の食事を変えようと思ったんです
患者さんに教えていただいたんです
口だけじゃなくてこういう風に人生で色々な経験を学んだんだって
語れる人間になりたいです
鍼灸師になりたいです
流されない自分をしっかりもった大人になっていきたいです
ケリー・スレーターさんに感謝☆
なんか知ってるような書きかたしてすみません最後まで読んでいただきありがとうございました<m(__)m>